◎異世界おじさんの感想
異世界おじさんっていう漫画があるんですよね。
殆ど死んでいるというペンネームの作者が描いている漫画です。
過去アニメ化もされたのですけれど。今回、電子書籍版をセール値で買えましたので現行全巻(1~15巻)読みました。
異世界転移から現代に帰還したおじさんが甥っ子とその関係者に異世界での出来事を語るお話ですね。
以下、ネタバレありの感想です。
めっっっっっっっちゃ面白かった!!!!!!
一気に15巻まで読んでしまった......。続刊を待つことに地獄感を覚えている俺がいる......。
異世界ヒロイン3人がエロ可愛い。これは作者......わかっているなぁ......。
例えば胸さえ大きければエロいのかっていうとそうじゃないんだよね。
そういうのがわかっている。
いや、3ヒロインのうち1人は巨乳だけど......アリシアって娘なんだけど......でもアリシアのエロ可愛さはそこにはなくて......いや、そこにもあるのだけども......。それが本質というわけではなくて......。好意からくるエロさっていうのかな......?
絵から伝わってくるヒロインの身体の柔らかさが凄いというか......。
絵から伝わるエロさと性格の可愛さが合わさっているというか......。もとい、シチュエーションのエロ可愛さがあるというか......。
あと、感情表現が素直だから可愛いというのもある。
エルフは陽介(※主人公)のことが露骨に好きだから可愛い面を引き出されやすいし。ツンデレ過ぎて全然気持ちに気づいてもらえてないけれど......。
メイベルとは友達関係だけど、メイベルの心の氷を解かせるのはウルフガンブラッド(※主人公)だけだし......。友達関係ではあるけれど、脈はあるんだよな......。
アリシアは明らかにクロキ(※主人公)のことを好きになっているよね。15巻でとうとう自分からキスしちゃったし......。この子が僕は一番好きです......!!
ただこの漫画、ヒロインのエロ可愛さだけで引っ張っているわけではありません。
普通に面白いんです。おじさん(※主人公)の思い出話として語られる異世界冒険譚が普通に面白い。
新しい街に着くたびにオークと間違えられて迎撃されるっていう......。どんだけだよ......。
そしてゴブリンは作中登場済みだけど、オークは未だ登場していないんだよね......。もし満を持して登場したオークがおじさんとそっくりだったら納得するしかねぇ......。
ドラゴンなどのあらゆるファンタジー生物が登場するなかで、オークだけは未登場......。この世界におけるオークとはどういう姿なのか......。そんなにおじさんに似ているのか......?
あと現実世界におけるヒロイン兼ツッコミ役である藤宮も可愛いんだよね。
......やっぱり胸は大きいけど......。胸もエロの一要素なんだけど、その要素も上手く活かしているわけだけど、別に胸自体がエロいわけじゃなくて......。この作者、使いこなしている......ッ!!
露骨なエロじゃなくて、自然なエロっていうか......? わざとらしくないからこその良さというか......? 「こうすりゃエロくなると思っているんだろーが......。残念、全然エロくならないんだよなぁっ!!!!」っていう地点からほど遠い域に到達しているというか......?
こういうとき、言語化のうまい人に言わせると一言でまとまるのだろうけれど......。
まあ、この漫画の魅力のひとつは女の子であることは間違いありません。
エルフ、メイベル、アリシア......。男の頭のなかにある可愛い女の子を描いてくれています。作者は絶対に男だなってわかる潔さがあります。それでいいんだよ、それで!!!!(断言)
陽介に対するエルフのデレっぷりとか可愛すぎるんだよね......。こんな一面は陽介にしか引き出せねぇ......。
巻を追っていると、後半はなんとなくエルフ→アリシア→メイベルという順に好感度爆上げエピソードが入っているような気がする。15巻の時点ではメイベルの好感度爆上げイベント消化中ってところかな?
......。まあ、おじさんは全然恋愛フラグに気づかないんですけれども......。察しが悪いというよりも、ツンデレという概念を知らないのと恋愛知識がSEGAに偏っているのと......何より転移後の異世界人からの扱いが酷すぎたというのが......ある......。
あとは真面目にやっているようでギャグ漫画なところもあるから......。
でも俺はおじさんを鈍感系主人公とは思わない......。おじさんの主観だと心に壁を作らないとやっていけない環境なんだよマジで......。エルフもメイベルもアリシアもまさか自分のことを本気で好きとは思わないじゃん......。仲間としてならともかくさ......。
おじさんにとって異世界は過酷すぎる環境だけど、理解ある知人に囲まれていれば良い異世界ライフを送れたと思うんだよなー。勿体ない......。なんでエルフとメイベルとアリシアを置いて現代日本に帰還してしまったのか......。そのあたりは最終巻で語られるんだろうなぁ......。
ていうか、好意に気づいていればSEGAへの未練を断ち切って異世界に定住したと思うんだよ......。陽介に気づかせるためにヒロインたちはちゃんと真正面から告白したのか......? していないような気がする......。
メイベルとアリシアはエルフに遠慮して言い出さないかもしれないし......。肝心のエルフは絶対に告白しなさそうだし......。詰んだわこれ......。おじさんも日本に帰ってSEGAへの未練を晴らす方向に動くわこれ......。
15巻までの時点でメイベルはあくまでもウルフガンブラッドのことを友達として好いている様子だったと思うんだけど......。現時点でのエピソードを見る限り続刊で異性として好きなことを自覚していくのかもなぁ......。今までヒロイン枠なのかマスコット枠なのか友達枠なのかって感じの関係だったしなぁ......。
でもメイベルはやめたほうがいい......。友達として付き合っていくほうがいいと思うんだ......。彼女とくっついたらその後どうなるのか目に見えている......。可愛いんだけどさ......。
やっぱりエルフかアリシアが良いと思うんだよなぁ......。個人的にはアリシアだけど......。
友人としておじさんと接しているのはメイベルで、恋愛相手としておじさんと接しているのはアリシアで、妻気取りでおじさんと接しているのがエルフなんだよね。
こう書くとエルフやべぇ......。エルフも恋愛初心者でうまく好意を伝えられないまま行動には気持ちがダダ洩れている状態というわけだから......。そこがエルフの可愛いところなんだけども......。
なんだかんだ主人公のおじさんも面白い人物なんだよね。この物語を引っ張っているのは間違いなくおじさんなんだよね......。考え方が後ろ向きに鍛えられてて、そこからくる行動が物語を面白くしている。
異世界人全員からオークと間違われて襲われるけれど、自分の心を殺すテクによってなんとか生きているという......。おじさんからしたら脱出したいわな、こんな世界......。
おじさんが日本に帰ってきちゃったってことは、ヒロイン達はおじさんを引き留められなかった(=好意を真正面から伝えられなかった?)のかなぁ......。そのへんの顛末も最終巻で明かされるんだろうなぁ......。
ともかくエルフが里帰りしている最中こそ、メイベルやアリシアにとってはチャンスなわけで......。メイベルは不労所得をゲットするのに夢中だし、アリシアはクロキの服を掴んでちょっと止めたけれどキスして見送っちゃったけど......。
そこがいいんだよな......。幼馴染の前では幼少期の腕白なガキ大将みたいな振る舞いが抜けないし、なんなら見られても問題ないパンツをはいて見せびらかすような子なんだけど。クロキの前だと乙女になって意地でも見せないという......。可愛いかよ......。作者はわかっているなぁ......。敵わねぇ......。
クロキの前だとちょっとお姉さんぶるのも......イイ......!!!! 作者さん、私はアリシア派です......!!!! メイベルもエルフもすこぶる可愛いのですが、誰か一人を選ぶのならアリシアです......!!!!
とはいえ、推しヒロイン以外のヒロインがメインの回でも普通に可愛くて面白いのがこの漫画の良いところです。現在はメイベル編ですが、メイベルも可愛くて好きなので問題ないのです......。
下げるヒロインがいねぇ......三者三様の方向性で可愛いのがすごい......。どれも好きななかで強いて言えば誰が一番好きかという次元に達している......。作者は相当作り込んでから世に出したに違いないわ......!!
......。うーん......。本当はもっと面白いところが色々あるのだけど......。僕に語らせるとヒロインの話ばかりになるなぁ......。
そう。ちゃんと面白い漫画なんて久しぶりかもしれない......。
好きで読む漫画と面白くて読む漫画の違いをいま味わっている......。これは面白くて読む漫画だ......。
結論:久しぶりに続刊を待つ地獄を味わえる作品に出会えました。素晴らしいことです。
◎洩矢諏訪子のプライズフィギュアをGETしてきた話
ゲーセンのクレーンゲームで獲ってきましたよ!!!!
プライズフィギュアの洩矢諏訪子をなァッ!!!!(←テンション高め)

獲得までにかかった金額は1400円でした。これまでの戦歴で言えば大勝利と言える。
FuRyuさんから出ているぬーどるストッパーシリーズのプライズフィギュアで、東方projectのキャラクターです。
今回は3本爪の大型クレーンから獲ってきました。腕前で景品を獲るなら断然2本爪のクレーンが良いのですけれど、3本爪は確率でアームの保持力が強化されるので......。それも一発獲りできるレベルでな......!! そこに賭けたらアタリだったわけでして......。
1400円で獲れたということは、僕より前にプレイしていた人達が合計で3600円程度は消費してくれていたのかも......?
例えば5000円程度のコイン投入でアームの強さが変わるとすればそういうことになりますね。確率台とはそういうものなのです......。なんかパチンコみたいだな......。
今回は僕の腕前で獲れたわけではありません。
今回は確率変動に賭けた結果アタリを引いて獲れたのです。1万円使っても2本爪アームで獲れない人は5000円握りしめて3本爪に行ったほうがマシまであるから......。

はい。生ける遠い先祖と子孫のツーショットです。......よくここまで育ったよな......。品種改良かな......?
このプライズフィギュアの登場日は事前に抑えていましたので、足早に向かったわけですけれど......。あって良かった......。いや、人気なら追加で納入されるんだろうけれども......。欲しいものほど楽観的ではいられないっていうね......?
どうしてこんなにも欲しがったかというと、それは僕の東方projectを好きになるキッカケを作ったキャラクターが洩矢諏訪子だったからです。
当時、大学生だった僕は周りで東方projectが流行っていることは耳に挟んでいました。
しかし僕も当時はバリバリの現役オタクだったので......。流行りモノを忌避する性質を持っていたわけです。周囲のオタク仲間に勧められてもNOと言っていましたね......。
そんな僕のハートにグサッときたキャラクターがいました。
洩矢諏訪子です。
東方風神録という原作STGにEXTRAボスとして登場することを知った僕は、アニメイトに行って東方風神録を買いました。
EXTRAステージにたどり着くためにはノーコンティニューで各ステージをクリアしないとならないのですが、難易度高めの弾幕シューティングなので何度もリトライしました。
何度もリトライしてもなお諦めずにケロちゃん(←当時諏訪子様のことをそう呼んでいた)に会いたかったわけです。
......プレイ動画で視聴すれば良かっただろって? 違うんだよ。自分で会いに行きたかったんだよ......。観客席じゃダメなんだよ......。わかるかなぁ......この感覚......?(ニチャァ)
そしてとうとう会えました。感無量で会話を楽しんで、何度も倒されながらも何度もリトライして倒しました。めでたしめでたし。
その後は古明地こいしちゃんに会いたくて東方地霊殿を買いましたとさ。典型的なコンテンツにハマるパターンである。
というわけなので。
東方projectにおいて洩矢諏訪子は僕にとって特別な子なのです......。非想天則で登場してくれた時はめっちゃ嬉しかった......。
あと、このケロちゃん、カエルっぽいポーズをしていますけれど、別にカエルとは関係ありません。
守矢神社の御祭神の1柱にして守矢神社の影番的存在なのです。カエルの神様ではありません。
そのむかし、現在守矢神社の御祭神の1柱にして表番の八坂神奈子と戦って負けてカエルの役を押し付けられたのです。
ちなみに神奈子はヘビの役です。カエルはヘビに食われる存在なので、戦いに勝ったあとも抑え込んでおけるようにという呪術的な措置なのです。
ほら、正月に食べるお餅みたいなものだよ。あれは艮の金神の力を削ぐための呪術的な意味合いもあるという噂なんだよね。お餅を艮の金神の肉に見立ててそれを食らうことで艮の金神の復活を阻止する......みたいな。
艮の金神とは最凶の祟り神のことです。一説にはその正体は日本の真の主祭神である国常立尊ともいわれています。
国常立尊の国政は清く正しいけれど厳しすぎたので艮の金神のレッテルを貼られて追い出されてしまったらしいです。
後任の主祭神は厳しさを緩和した国政を実施したそうですが、そうなると次第に世の中は腐敗していったそうです。その末がいまの世の中なのだとか......。
大本神諭→霊界物語→日月神示の系譜で語られている神話です。
閑話休題。それはそれとして。
ケロちゃんもじつはミシャグジさまというヤバい祟り神を従えている神様だったりします。その力で守矢神社の裏方をやっているわけですね。
なんで戦いになったかというと、諏訪子の治めている国に神奈子の軍が攻めてきたからです。
神奈子は出雲の軍神である建御名方神の妻神です。元ネタは八坂刀売神ってところですね。
建御名方神は高天原に住む天津神からの国譲りに最後まで抵抗した神様でした。でも建御雷神に負けて諏訪に逃げてきたのです。
力は互角だったと思うんだけど、特殊能力の差でね......。力比べで決着をつける話だったのに、手自体を武器化するって......。ずるい......。
それで......神話だと逃げた先で平和に余生を過ごしたっぽいことが書かれていたと思うのですけれど......。
東方project的には、諏訪まで逃げてきた建御名方神の妻である八坂神奈子が諏訪を自分の国にしようとして、土着の神である諏訪子が自国を守るために応戦したって流れになっています。
んで、神奈子が勝ったのはいいけれど、その後の統治が諏訪子ナシではうまくいかなかったので、諏訪子は力を制御する形で生かされたわけです......。戦後のGHQと天皇陛下の関係みたい......。
八坂神奈子っていうキャラクターは実質的に建御名方神なんです。元ネタの神話的に言えば八坂刀売神は戦うような神様ではないので......。むしろ血気盛んな建御名方神をなだめるような存在なので......。
強烈な力を持つ神様仏様を祀るときは、その抑えとなる神様仏様も一緒にお祀りするもので。聖天様にはお不動様や十一面観音様といったようにね。願いを叶えてくれるからってその神様仏様だけをお祀りすると欲を制御できない衆生はその欲で身を滅ぼすわけだから......。
本来、その抑えとなる役割の神様こそが八坂刀売神なのですけれど......。
なので実質的に神奈子は建御名方神の女体化っていうかなんていうか......。
ここまで語ればわかると思うのですけれど。
諏訪子ちゃんは少なく見積もっても国譲りの神話時代から生きている設定の子なのです。いわゆる合法ロリとかロリBBAとかいうやつなんです。
その遠い子孫が東風谷早苗なのですね。東風谷早苗が神力を使える理由はこの血筋によるものです。早苗本人はなにも知らないのですけれど。
早苗からすれば何しているかわからない神様がなんかいるって感じなんでしょうけれど、諏訪子からすれば可愛い孫娘を見ているようなものなのでしょう。たぶん......。
そして神奈子を建御名方神の役だとすると、その抑えとなる八坂刀売神の役は諏訪子だと思うでしょうが、違います。
このケロちゃん、一緒になってはしゃいでいます。早苗も巫女として二柱に仕えている&可愛がられている子なのでストッパー役にはなりません。
美味しんぼで例えるなら、神奈子を海原雄山だとすれば諏訪子は山岡士郎です。和解して仲良くなった雄山と士郎がいると思っていただきたい。そういうコンビです。もう誰にも止められない......。止められないんだよ......。
結果、守矢勢は突っ走って色々な出来事の元凶となってゆくのです......。一応善意からの行動力なんだけどね......。この一家、意外とロックなんだよ......。むしろ博麗神社のほうが問題を起こさないから穏健派っていうね......。
神奈子はまだ神としての責任感が行動の源になっているからいいけれど、諏訪子は完全に......もう......。非想天則とか勝手に作っちゃうし......。一生で行われる一通りの義務を終えて自由な隠居生活を謳歌しているスタイル......。でも呪い系の神力は依然として健在なので、見方によっては恐ろしいご隠居様みたいな方という......。
まあ、こんだけ色々と語っちゃうくらいには、僕は諏訪子のことが大好きなんですね。
諏訪子のボス戦テーマ『ネイティブフェイス』は今でもよく聴いています。僕の東方projectの原点ですからね。
当時周囲が鈴仙とかフランとかにゾッコンになっているなか、僕の東方projectは洩矢諏訪子にゾッコンになって始まったのです。
そりゃもう5000円握りしめて確率で確実GETできる3本爪アームの台にいくわな......。最悪5000円使えば確実にGETできるから......。腕前向上のために2本爪アームの台にとか行ってられんわけよ......。(←この前までフィギュアに5000円も使いたくなかった男)
......。しばらく待っていればブックオフとかの買取フィギュアコーナーに諏訪子も並ぶかもしれないって......? そのなかにはかならず未開封品もあるはずだって......?
そんなことはわかっている......。何度も頭に浮かんださ......!!
けど......ッ!!!!
嫌だ......。俺は自分で獲りたいんだ......。プレイ動画視聴では満足できずに東方風神録を買って自力でケロちゃんに会いにいった性根はいまでも変わっていない......ッ!!!!
ちなみに確率で獲れるタイプの台は変に引っかけて獲ろうとかせずに、素直に三本爪で掴むようにして持ち上げるのを繰り返したほうがいい。
安く済ませようとして変な獲り方をした結果、変な場所に景品が動いて獲りにくくなって確率で強くなったアームパワーを活かせない場面も出るかもなので......。
テクニックを用いて自分の腕前で安く獲ろうとするのであれば2本爪アームの台が良い。なかでも1プレイ200円の台ならアームパワーも強めなので初心者向けでもある。1プレイ100円の台は敷居は低く見せてもアームパワーは弱いので難易度は高い。
そして、なにより初心者は事前にyoutubeなどで獲り方を予習しておくことが最重要ですね。獲り方を覚えないと何百円入れても景品は獲れませんからね。(←腕前初心者なのにある程度の実戦を経て自信をつけてきちゃった奴特有の上から目線)
うんうん。やっぱり早苗には諏訪子だよなー。早苗の父親役は神奈子だけど、母親役は諏訪子なんだろうと信じたい。
そして早苗を嫁に貰おうとすれば必ず立ち塞がるのはこの2柱なんだろうな......。誰一人として伴侶審査に合格できなさそう......。神奈子の審査は特に厳しいだろうし......。諏訪子は審査自体は緩そうだけど、その後の言動次第では容赦なく排除してきそう......。教育方針の違いはありそうだけど、この2柱の早苗への愛情は本物だからね......。
以上......。現場からのレポートでした......!!(←始終テンション高め)
◎HGドムのプラモデル製作